
Nikonの双眼鏡 通信販売
Nikonの双眼鏡 総合カタログ
HGシリーズ
最高レベルの光学系と、こだわりの性能を凝縮したニコン双眼鏡の頂点「HGシリーズ」 コンパクトタイプ
スマートなデザインが魅力。小型、軽量の操作性に優れた携帯タイプ。「スポーツスターEX」「スポーツライト」「トラベライト5」「トラベライトEX」「スプリント4」 スタンダード「イーグルビュー」「モナークシリーズ」
スタンダード「SEシリーズ」「E IIシリーズ」「アクションVIIシリーズ」「アクションEXシリーズ」
あらゆるシーンで使えて用途を選ばない、オールマイティな双眼鏡。
ハイクラスコンパクト
洗練されたデザインとと高い光学性能。上質なコンパクトタイプ。「CF」「ミクロン」「モノキュラーHG」
プロフェッショナル
プロが求める光学性能と耐久性。あらゆる場面に対応。「SP防水型」「トロピカル」「IF防水型」
ハンディタイプ
使いたいときにサッと取り出せる。持ち運びに便利な手のひらサイズ。「モノキュラー2」 特殊双眼鏡
防振(VR)双眼鏡
携帯型レーザー距離計
ゴルファーにオススメ。携帯型レーザー距離計。
実体顕微鏡
「ファーブルフォト」、「ファーブル」、「ファーブルミニ」
20倍で発見がいっぱい。双眼タイプでミクロの世界が広がる携帯型実態顕微鏡。
フィールドスコープ
超望遠で迫力あるシャープな見え味。バードウォッチングなどに最適。
双眼鏡アクセサリー
フィールドスコープアクセサリー
双眼鏡、目的別で選ぶ

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バードウォッチング
- バードウォッチングなどの自然観察の場合、8から10倍の広視界タイプが最適です。湖沼や干潟など水辺の鳥の観察には8から12倍で防水仕様のものだとなお良いでしょう。
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アウトドア
- 自分の手にあった安定感のある形状で、倍率は8から10倍程度が適しています。水際での使用の場合は防水仕様であれば安心です。
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スポーツ観戦・野外コンサート
- 動きの激しいスポーツの場合には8から10倍の広視野タイプがお勧め。小型、軽量タイプなら持ち運びに便利でサッと取り出せばチャンスを逃しません。
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スターウォッチング
- 高い解像力と集光力が必要になるので、口径・ひとみ径が大きく光学性能が高いものをお選びください。防水仕様であれば夜露や突然の天候の変化にもあわてずに対応できます。
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観劇・美術館・博物館
- 5から8倍の小型、軽量タイプをお勧めします。美術館、博物館での作品鑑賞には最短焦点距離が2m以下のものが便利です。
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用語解説・チェックポイント
■倍率
実際の距離の「1/倍率」の距離まで近づいて、肉眼で観察するのと同じ大きさで見えることを意味します。一般的に倍率が大きくなると「視野が狭くなる」「手ブレが大きくなる」「ひとみ径が小さくなる(暗くなる)」などのデメリットも出てきます。
■対物レンズの有効径(直径)
同じ倍率であれば、有効径(対物レンズの直径)が大きいほど集光力があり、解像度と明るさが向上します。
■実視界
双眼鏡を動かさずに見ることのできる範囲を対物レンズの中心から測った角度。実視界が大きいほど見える範囲が広がり、目標が探しやすくなります。
■見かけ視界(見かけ視界=実視界×倍率)
双眼鏡をのぞいたときに、その視野がどのくらいの角度に開けて見えるかを表しています。見かけ視界が65°以上あるものを広視界タイプといいます。(JIS規格)
■ひとみ径(ひとみ径=対物レンズの有効径÷倍率)
30cmほど離れたところから接眼レンズを見たときに現れる明るい円形(ひとみ)の直径。この直径が大きいほど明るく、薄暮時や夜間の使用時に威力を発揮します。ひとみ径を2乗したものが「明るさ」です。
■アイレリーフ
双眼鏡の「ひとみ」ができる位置を接眼レンズから測った長さ。この位置からのぞけば、全体がケラれなく観察できます。アイレリーフが長ければ、メガネをかけたままでも視野全体がケラれることなく観察できます。
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